
2009年07月07日(火)

今回は、全国各地や海外から約30作品(計6時間半)のご応募があり、2009年7月4日(土)に神戸アートビレッジセンター・シアターにて作品選考を行いました。(選考中は暗室にて上映)
厳正な審査の結果、以下の16作品の上映が決定致しました。
1:「A Bao A Qu(ア・バオ・ア・クウ)」
星野 文紀/14分35秒/2009年/京都府
2:「ambient×8mm 「宇宙 日本 神戸ー風の丘」」
大隈 章司/4分/2009年/兵庫県
3:「熱血戦隊Gレンジャー」
小尾 信生/13分14秒/2009年/東京都
4:「微笑」
中川 信雄/10分/2009年/大阪府
5:「Art on the nail」
中野 森/12分50秒/2008年/東京都
6:「湯のみに毛」
小野山 要/9分18秒/2009年/フランス
7:「花物語」
手嶌 俊輔/14分39秒/2009年/福岡県
8:「ちかくてとおい」
大石 フジコ/7分38秒/2009年/愛知県
9:「埋める、と壊れる」
義之 智子/8分11秒/2008年/神奈川県
10:「夢色の肖像」
田井 庸介/14分45秒/2009年/兵庫県
11:「おしまいストーリー」
西山 博文/10分/2009年/東京都
12:「シェルター」
倉田 愛実/13分10秒/2007年/京都府
13:「夏の日のぬけがら」
本田 雅英/8分45秒/2008年/東京都
14:「かぞく」
山本 公明/10分/2008年/大阪府
15:「運命の告白」
高良 史朗/16分10秒/2009年/沖縄県
16:「不正アクセス」
安藤 洋明/8分15秒/2009年/東京都
(順不同)
※上映順ではありません。プログラムの詳細は、後日発表致します。
多くのご応募ありがとうございました。
作品は、8月29日(土)と30日(日)のEIZO FES PART11にて上映されます。
2009年05月19日(火)
※募集終了しました。
EIZO FESでは、新進気鋭の映像作品・映画作品を募集しています。入選された作品は、2009年8月29日(土)と30日(日)に行われるEIZO FES PART11にて上映されます。EIZO FESは、「神戸アートビレッジセンター」を拠点とし、関西の映像作家を中心に、全国から幅広いジャンルの映像作品を募り数多く上映しています。
【募集作品】 商業映画ではない、自主(インディペンデント)制作された、映像・映画作品
【出品費】 無料
【募集期間】 2009年5月中旬~2009年7月3日(金)必着
【上映】 2009年8月29日(土)・8月30日(日) EIZO FES PART11にて
【会場】 神戸アートビレッジセンター シアター
【審査】 北山勝寿(EIZO FES事務局)、高木駿一(映画監督)、藤井昭(映像クリエイター)、樋野香織(KAVC・映画担当)
【主催】 EIZO FES 事務局、KAVC映像ワークショップ実行委員会
【共催】 神戸アートビレッジセンター
【協力】 VIDEO POLICE、感覚基地、垂水映画
詳細は、»映像作品募集ページへ